うえざとただし
沖縄県議会議員
1973年2月生まれ。開邦高校、明治大学卒。 琉球銀行・松下政経塾を経て政治家に。 那覇市議会議員を2期務め2008年から沖縄県議会議員に。 現在、民主党沖縄県連幹事長。 妻と5歳の息子の3人家族。 好きな木はガジュマル。 好物はカレーライス、カツカレー、ゆし豆腐。沖縄と日本、沖縄とアジア…。
沖縄とつながるさまざまな関係性を、あなたはどう思っていますか。暮らしの向こう側。矛盾の先にある、国の法律と予算。立ちはだかる「壁」を、恐れることなく、これまでのカタチにとらわれることなく、超えていく政治家でありたいと思っています。
上里直司(うえざとただし)のご紹介
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毎日朝晩街頭に立ち、演説という形で声をお届けしたり、ご縁ある方とお会いしています。私はこれまで3回の選挙を経験しました。私は選挙活動は最高の政治活動と感じています。選挙活動という時期に時間を取ってたくさんの方とお会いするといろんな課題や抱えている現状に出会います。その中で自分はどうするか考えてみる。そして、同じ問題を抱えている別の方と会ってみて掘り起こしてみる。その結果、いろんなものが蓄積になって、やがて認識になり、自分自身の課題として受け取っています。そしてその活動を通してつながりが生まれてきました。
今後もそのような活動を通じて多くの人と出会い、政治活動を続けていきたいと思います。




